スキルもノウハウも不要!
難解で手間のかかるBCPを完全攻略しませんか?



BCP策定に初めて取り組む社員がつまずかない!
弊社と一緒に難解なBCPをラクラク攻略しませんか?

PD JAPAN 最高執行責任者(COO)
BCP Cordinater 小山 政通 Masamichi Koyama
このような悩みをお持ちではないでしょうか?
BCPの策定に必要なスキルやノウハウがない!
策定するための時間がない!
策定する人材がいない!
実践的な計画に至らない!
想定する緊急事態の条件が多様で整理できない!
計画が一本化できない!
こんな悩みで困っているのに、なぜBCP策定がそんなにスムーズにできるのか?
結果が出る特徴があります。
こんなにBCP(事業継続計画)策定が簡単だったなんて!
もうBCP(事業継続計画)で悩まない!
BCP(事業継続計画)は、以下の問題点を解決しなければ効果を発揮しません。
事業の根幹を把握して
策定していますか?
継続が必要な事業の
優先順位は正しいですか?
マニュアルばかりで
形式化されていませんか?
実効性のある計画ですか?
業界では珍しい!
BCPコーディネーターがあなたをサポートする♪
ネットで情報は、どれも難解で解りにくい。オリジナルにするにはハードルが高い。
実効性に乏しい膨大なマニュアル作りで終わってしまうのではないか?と不安だ。と不安や疑問を抱きながらのBCP策定にピリオドを打ちませんか?
BCPコーディネーターが、BCP策定の“要諦”をわかり易く解説します。
これが判れば最短で実効性のある自社オリジナルのBCPが完成します!
1人で勉強していてもつまずかない
丁寧な対応!
小さいステップに
分解してご説明!
しっかりと解説!
ありふれたテンプレートやインターネット上に出回っているで成果が出ないBCP策定のノウハウは、
あなたの会社に必ずしも合っているとは限りません。
弊社のBCPコーディネーターは、どんなに知識や経験が足りていない方でも、
理解ができるまで解答を小さいステップに分解して、つまずかないサポートを約束いたします。
しかも加えて、その問題でつまずいた時に、そのつまずきを作っている原因にまで戻って
会社の問題点にも気づくことができるでしょう。
学習塾でゼロから学ぶよりも、マンツーマンの家庭教師がついた方が
仕事は圧倒的に早いでしょう。
一緒に、成果の出るBCPを作成しましょう。
業界初!もっともシンプルで実効性のあるBCPに!
想定されるケースをすべて洗い出しして、マニュアル化している。と、無駄な作業に時間を費やしていませんか?
BCPコーディネーターが、不測の事態でも対応が可能な
「全方位型のオールラウンド設計」をご提案します。
策定から運用まで一貫したシンプルなBCPが完成します!
仕事を効率化するには、初めから100点を目指してはいけません。
まずは、70~80点を目指して全体像を把握した方が賢明です。
また、全体像が把握できてからの方が詳細は見えやすくなります。
BCP策定に限らず、仕事は全仕事量の20%がおおよそ80%の業務を占めています。
逆に、全仕事量の80%は20%程度の業務にしか支障を与えません。
まずは優先順位の高い上位20%をクリアするだけで、効果的なBCPは策定できます。
しかし、多くの方は優先順位の高い上位20%がわからずにズレてしまいます。
仕事の生産性を考えた時、優先順位の高い事から作り上げ、全体像を把握した方が圧倒的にスピードが早いです。
あなたも通常の会社の業務を抱えながらBCP策定を行っているのではないでしょうか?
まずは、もっともシンプルで実効性のあるBCPを早く効率的に策定していくことから始めませんか?
弊社のBCPコーディネーターが、あなたの会社のBCP策定をサポート致します。
なぜ弊社が選ばれるのか?
1.即効性のあるご提案
簡単!明瞭!
解りやすい策定手順をご提案
2.対話型の対応
問題をナローダウン
(狭めていく)する
対話型コーディネート
3.アフターフォロー
誰でもノウハウが
身に付くので
継続的な見直しが可能
4.お客様の会社に合った料金プラン
会社の従業員数や売上などに
見合ったプラン
あなたの会社のBCPは、本当に価値がありますか?
BCP(Business Continuity Plan)を策定すると
上記のような効果が出ていると報告されています。
あなたの会社でBCPを策定すれば、2019年度より始まった経営者にとって頭の痛い「働き方改革」もうまく乗り越えられるはずです。
やらない理由を見つけるよりも、やる理由を見つけましょう。
まずは、お気軽にご相談ください。この小さな一歩が、あなたの会社を大きく変える偉大なる一歩となるでしょう。
そもそもBCPって何?
Q1 BCPって何ですか?
簡単に言うと、自然災害や大事故などが
発生しても企業が重要な事業を継続できる、
または中断したとしてもできる限り
短い時間で復旧させるための
方針、体制、手順を示した計画のことです。
Q2 BCPって必要ですか?
企業または団体組織が緊急事態に
遭遇した場合にBCPを策定しておけば
最小限のダメージで済み、
復旧も早くできます。思い出してください!
トラブルが起きたとき、対応が後手に回って
二次災害が出た事はありませんか?
最初はほんの小さな問題だった事が、
気付いた時には大きな問題になっていたことは
ありませんか?
自然災害(地震・津波・台風・火災など)
・テロ・停電・インフラの混乱
・取引先被災・事故など、
思わぬトラブルに見舞われた時、
二次災害を起こさない自信がありますか?
問題が小さいうちに解決する自信がありますか?
しっかりとしたBCPを策定してあれば、
きっと自信があると答えられるでしょう。
Q3 BCP策定によるメリットは何ですか?
- 企業価値の向上
- 顧客や取引先への信頼性・信用性が維持、または向上し高い評価を受ける
- 経済的損失(リスク)を回避できる
- 中核事業の操業を停めず、早期復旧に対応できる
- 地域・市場への貢献
- 事業を継続し、雇用を守り、株価の維持に取組む企業のお守り